『サンタが林町にやってくる』 ㈱栗・家が林町の子どもたちにプレゼント

「もっと知りたい、役に立ちたい、喜ぶ顔が見たい、幸せになってほしい」

施主に対するこんなスタッフの願い、熱い想いが「恋」に似ていることから、キャッチフレーズは『恋する工務店』

2008年に設立した㈱栗・家(高松市由良町86-1 丸茂貴夫社長)は、施主に寄り添う姿勢を大切に、住まいづくりをサポートしてきた。

木造住宅の新築、リフォーム、リノベーション、不動産業等を展開する同社だが、昨年3月には初となる分譲地開発を手掛けた。開発地は高松市林町で、全11区画の規模。

「初の分譲地となった林町への地域貢献を」との思いで、『林町キラキラプロジェクト 〜サンタが林町にやってくる〜』を企画。12月14日、高松市立林小学校にプリンター3台と、インクカートリッジ、メンテナンスボックスを寄贈した。

同日、丸茂社長らスタッフが林小学校を訪問し児童代表に目録を手渡した。

23日には林こども園に対してサッカーゴール、プレイフォームマットを寄贈する。

~恋する工務店~栗・家(くりや) | 香川県高松市にある工務店 - 自然素材を使った注文住宅やリフォーム、不動産売買を行っています。
香川県高松市を中心に、新築、リフォーム、不動産売買を行う工務店です。赤ちゃんからお年寄りまで安心して暮らせる、自然素材を使った丈夫で優しい家づくりを行います。

(集合写真)感謝状を受け取った丸茂社長、目録を手にする林小学校の高松憲子校長

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