瀬戸内海

瀬戸内海

標高612m、涼風のバーベキューを楽しみませんか?  瀬戸内海エリア☆最高峰☆寒霞渓

小豆島総合開発(株)(香川県小豆郡小豆島安田 佐伯直治社長)が運営する、「寒霞渓ロープウェイ」の往復乗車券がワンセットになった「寒霞渓ランチバーベキュー2021プラン」が人気だ。 寒霞渓山頂の山頂駅前テラスのオープンデッキでのバーベー...
瀬戸内海

貸切りのクルーザーを利用した BBQプランを開始   《 瀬戸内アイランドクルーズ㈱》

瀬戸内アイランドクルーズ㈱(高松市郷東町796-53 川口 修社長)は、新プラン「バーベキュークルーズ」を開始した。 同プランは貸し切りのクルーザーを海上ハイヤーとして運航し、瀬戸内海の景色を楽しみながらバーベキューを会社仲間や家族同...
業界ニュース/ニューオープン

本日まで‼️ 『湖池屋 × 小豆島』JAPANプライドポテト  プレゼントキャンペーン開催中

6月28日に3回目となる(株)湖池屋(東京都 佐藤 章社長)JAPANプライドポテト小豆島が全国のコンビニ、スーパーに並んだ。 今回は、発売に合わせ7月18日まで製品に使用されている東洋オリーブ(株)(小豆郡 南 安子社長)の小豆島産...
西讃

瀬戸内海のなかほどにある香川県観音寺市・伊吹島。いりこ漁で有名な島内で大漁祈願イベントを開催。

観音寺市築港付近の飲食店、蒲鉾店など6店舗の有志が、いりこ漁の大漁を祈願し、今年初となるイベントを6月13日に開催した。 今年も翌6月14日から、伊吹島のいりこ漁が始まった。いりこの原料となるカタクチイワシは6月〜9月が最盛期...
かがわコラム/瀬戸内国際芸術祭

“移住者が目指す場所になりたい”🌉 《かがわコラム》

 高松市男木島は迷路の島。山肌に集落が張り付き、独特の景観を作っている。高松市でありながら忘れ去られていたような瀬戸内の小島が瀬戸芸の開催を契機にして、大勢の島外からの来訪者が押し寄せるようになったのである。 一度訪れ上陸する...
業界ニュース/ニューオープン

香川県小豆島に現代美術館、9月オープンへ。

今年9月1日〜12月20日、小豆島町馬木甲36-2にある旧醤油会館が『醤の郷現代美術館』としてプレオープンする。 オーナーは、小豆島アートプロジェクト(石井純代表)で、自身の収集品、この美術館のために製作された作品、また、小豆...
瀬戸内海

県花、オリーブの花の開花宣言

5月19 日、(一財)小豆島オリーブ公園(小豆島町西村甲一九四一-一 松本 篤理事長)で、オリーブの花の開花宣言が行われた。  オリーブが香川県の県花、県木に制定されたのは1966年(昭和41年)。 同公園では2017年まで標準木が決...
行政ニュース/データで見る香川県

休止となった草壁航路、町民ら見送りの陰で  《小豆島の未来を考える》

小豆島、草壁航路が4月1日から休止となった。前日3月31日には、約100名の地域住民らが、午後7時草壁港発の高松港行き、最終便を見送った。また、高松港から草壁港に戻り、最後の務めを果たしたフェリー、乗務員らを50名以上が出迎えた。 ニ...
瀬戸内海

ヒットアニメ “からかい上手の高木さん”   《小豆島土庄町》聖地巡礼が熱い!

作品の作者は、小豆郡土庄町出身。 アニメ版で土庄町がモデルとなっていることが明らかになり、聖地巡礼のファンが後を絶たない。 土庄町(小豆軍土庄町甲559-2 三枝邦彦町長)では、土庄港港事務所(高速艇切符売り場)2階に『...
業界ニュース/ニューオープン

気分を換える素敵な船旅を演出、ワーケーションに人気の高松市女木・男木島へ! 新船「めおん」コロナ対策に特化した装備で新投入

雌雄島海運(株) (高松市サンポート1−1 山下周市社長)の新船「めおん」が、2月28日午後14時便から高松港〜女木島〜男木島航路を定期便として航走しはじめている。港内でも縞々が目立つ。 新船は、見た目もがらりと印象を変えるが...
業界ニュース/ニューオープン

体験型モビリティで新しい旅 #VANLIFE SHODOSHIMA

小豆島ブランド推進委員会(小豆郡小豆島 中川 晋会長)、(株)AKIND(兵庫県 岩野 翼社長)及び(株)JR西日本コミュニケーションズ(大阪府 野中雅志社長)は、小豆島観光資源の最大活用化事業『#VANLIFE(バンライフ)』を観光客に貸...
行政ニュース/データで見る香川県

国内最先端の取組みが三豊市で始動! 〜医療ドローンが試験飛行〜

2月5日、三豊市でドローンを用い、医療機器や医薬品を離島である粟島に運ぶ実験が行われた。 4日には関係者によるオープニングセレモニーが行われ概要が明らかになった。 この実証実験は、三豊市とともに,県内団体、企業が横並びで行われ...
瀬戸内海

香川小豆島 離島航路高松〜草壁航路の休止決定

草壁航路廃止をめぐり、年配者など交通弱者が今後増加する不安を抱えての決起集会が行われ、特別顧問の松本町長、肥田共同代表が住民らとともに「航路存続をやるぞー!」と声の限りと叫んだが、その日から4日後の1月21日、四国運輸局は両備グループの池田港増便を認可。
瀬戸内海

コロナ終息を祈願する、妖怪チョーケシの動画配信

小豆島の「迷路のまち」(土庄本町)で、アート事業や地域事業をおこなうMeiPAM(小豆島ヘルシーランド㈱)。1月23日より、島内の広告会社㈱パオ・フィールと共同で、新型コロナウイルスの終息を祈願した動画によるプロモーションをスタートした。 ...
経済/企業ニュース

小豆島町が揺れている。草壁港発着航路が4月から運航休止へ《内海フェリー》

2020年9月、高松港と小豆島町の草壁港を結ぶ内海(うちのみ)フェリーが同航路の事業休止の届出を国土交通省四国運輸局に提出。  現在は同町、池田港発着の航路を運用する国際両備フェリー(両備グループ〈岡山市〉)が管理している。
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